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経理の改善は経費精算から

2016新入荷

企業にとって、経理業務は重要かつ不可欠な業務です。
しかし、いくら経理をきっちり回そうと思っても

  • ■「日常業務が忙しく、業務改善や予算管理の仕事に時間がとれない!」
  • ■「経理の人員が足りない、採用しようにもなかなかよい人が採れない!」
  • ■「システム導入を進めようにも、手間もコストもかかり進まない!」

といった悩みをかかえている経営者の方は多いのではないでしょうか?
経理業務をすべて改善しようとすると、経理と現場社員に大きな負担がかかり、 、 かえって経理やシステム担当者の人員不足が深刻化することも多いようです。

そこで、我々は

経理の改善を「ピンポイントの改善」からご提案します。
経理業務を時間的な観点からみてみると、交通費・経費精算、、さらに小口現金での作業に多くの時間が費やされています。

そこで、経理業務の軽減・スピード・正確性を求めるために、会社から小口現金を無くし、システム化された経費精算の方法をご提案します。


仕訳の半分が経費精算の場合も・・・

経費精算を改善すると、大きな改善効果が得られることがあります。

1)実際の会社の例ですが、仕訳伝票の枚数が月に400枚程度ありました。

経費精算は、月に2回、Excelで申請書を提出してもらい、チェックした上で会計ソフトに手入力しています。

この会社に経費精算システムを導入し 、システムで集計した上で合計仕訳を入力するようにしたところ、一ヶ月の仕訳伝票は約150枚に減りました。

2)他の会社の例ですが、経費精算は1件ずつ、申請書をもらう度に現金で手渡ししていました。

仕訳は会計ソフトに手入力していました。経営者が変わって経費精算の制度を導入したところ、
毎日の現金管理の手間がなくなったことで、他の仕事を兼務することができました。


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